街の⽣活インフラを
「かんがえる(計画)・つくる(設計)」
仕事です。
都市開発設計が⾏っているのは、上下⽔道や道路、橋梁、河川・砂防など暮らしに⽋かせないインフラの「計画・設計」です。実際に⽔道管を補修したり施設や橋を建てたり作ったりする仕事ではなく、現地調査や計画、⼟⽊設計など、快適なインフラづくりの事前準備を⾏う仕事です。
⼟⽊設計
調査・計画に基づいたインフラの設計
経年劣化による⽔道管や橋梁の補修や更新、新たに新設する上下⽔道施設や道路、砂防など、インフラの設計図⾯を作成します。依頼主である⾃治体担当者との打ち合わせを重ね、計画通りの図⾯に仕上げます。
⼟⽊設計の経験がなくても問題ありません。現地調査や打ち合わせ同⾏、図⾯作成サポートなど、経験豊富な先輩たちに教わりながら少しずつ基礎を学び、スキルを磨いていきます。
コンサルティング
調査・補償・計画
